「JCPA農薬工業会」は、
「クロップライフジャパン」に名称を変更しました。
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2024年9月頃、新サイトについてご案内します。
サイト切替までは変わらず本サイトをご利用いただけます。
農薬を散布する際に着用すべき保護具の情報です。
農薬を散布するときにはどのような保護具をつければよいのですか。
農薬の製品ラベルの記載をよく読んで、記載通りの専用のマスク、保護メガネ、手袋、長靴、防除衣等を着用してください。また、「不浸透性」の防除衣や手袋を着用するよう書かれている場合は、それに従って下さい。
具体的な保護具の記載の無い農薬であっても、必ず、農薬用マスク・長袖長ズボンの作業着・手袋を着用するようにしましょう。
なお、かぶれが気になる人は、散布の際に市販の保護クリームを塗りましょう。
各種保護具はお近くのJA(農協)やホームセンター等で農薬用のものを購入することができます。
主な保護具には、次のような種類のものがあります。
詳しくは刊行物・書籍ページを参照下さい。
その他、以下のリンク先を参考にしてください。